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【メッセージでの番組参加についてのお願い】

番組へのメッセージ投稿についてのお願いです。

 

番組で募集するメッセージでの番組参加について、

FMあすもでは、開局当初より次のようなルールを設け、

メッセージ投稿フォームにも併記するなどして、呼びかけております。

 

投稿に際しては、出演者などの人権に配慮した投稿をお願いいたします。

 

さらに、以下に掲げた内容を含む発言や運営を妨害する行為もお断りいたします。

 

・友好的な雰囲気を損ねるような発言

・思い込み等、事実が明らかではない理由による批判や誹謗中傷

・同一内容の繰り返しの投稿

・個人、団体、企業への誹謗中傷

・反社会的な発言

・卑猥な表現や品位のない表現

・複数アカウントを使用した投稿

・特定のアーティスト等のファンによる、組織的なリクエストや投稿

・意見広告出稿以外での、団体の目的等を一方的に主張する投稿

・煽動行為とみなされるもの

・製品やサービス、イベントなどの過剰な宣伝

・商行為、宗教行為、営利目的の募集や勧誘

・他者のプライバシー情報の投稿

・著作権の侵害

 

 

以上の事項に抵触した場合、

当事者からの投稿について、以降の番組での取り扱いを全てお断りさせていただきます。

※本人への警告・事前通達等は行いませんのでご了承ください。

 

また、投稿や電話によるお問い合わせで、威力業務妨害罪・脅迫罪・恐喝罪・強要罪等の迷惑行為や

違法行為に抵触する可能性があった場合は、すみやかに関係機関と情報を共有し、対応いたします。

※この場合、当該の投稿や通話内容に関しては、資料として使用いたしますのでご了承ください。

 


コミュニティFMは、市民共有の財産であり、

多くの方が集い、憩い、利用する「広場」のような場所です。

皆様にとって友好的な場といたしましょう。お心遣いをお願いいたします。

石川県から「能登半島地震に関してのお願い」※石川県HPより

石川県HPに掲載されている、みなさまへの呼びかけです。

 

能登方面への不要不急の移動は控えて!

義援物資は持ち込む前にご連絡を! ※個人からの義援物資は、受け付けていません。

人命救助、物資支援の優先のため、何卒ご理解・ご協力お願いいたします。

 


以下、石川県HPからのお願い事項をまとめました。

 

【義援物資について】

能登半島地震に係る災害義援物資については、

仕分け等の手間を考慮し、今の段階では「個人からの提供は受け付けない」こととなっています。

個人での支援は、義援金等についてご検討ください。

 

現在は、「企業・団体からのまとまった規模の義援物資」のご提供の申し出を受け付けています。

ご提供いただける企業・団体は、

①まず、石川県厚生政策課にご連絡(電子申請等)ください。

※現在、電話が大変混み合っているため、電子申請での受付にご協力をお願いします。

②ご提供いただける義援物資の内容を確認し、被災地のニーズをふまえ、ご連絡させていただきます。

[注意]

・現地への直接の搬入は、交通渋滞等により救命活動等の妨げとなる場合がありますので、くれぐれもご遠慮ください。

・搬入先については、石川県から連絡を基に、その搬入先まで義援物資の搬入をお願いします。

 

【ボランティアについて】

今回の地震で甚大な被害を受けた能登方面等、他の地域でのボランティア活動については、

多くの地域で未だ受け入れ態勢が整っていないことが想定されます。

この段階で、ボランティア有志の方々が駆け付けると、かえって迷惑になることがあります。

必ず、事前に石川県県民ボランティアセンターのホームページ等で受け入れ状況をご確認ください。

また、市役所・町役場・社会福祉協議会等には、電話でのお問い合わせは控えていただきますよう

お願いいたします。

 

 


能登半島地震に関する義援金のお知らせです。

 

一関市では、能登半島地震の義援金を受け付けています。

募金箱は、市役所本庁1階の総合案内、市役所各支所1階の市民福祉課窓口、

一関保健センター1階のこども家庭課窓口、市内8か所の図書館に設置されています。

受け付けした義援金は、日本赤十字社を通じて、被災地のみなさまの支援に使われます。

 

なお、日本赤十字社では、

ゆうちょ銀行や、一部金融機関からの振り込みによる義援金も受け付けています。

ゆうちょ銀行・郵便局では、窓口でのお振り込みの場合、振込手数料は免除されます。

ATMによる通常払込み、ゆうちょダイレクトをご利用の場合は、所定の振込手数料がかかります。

――振込先--

口座記号番号は 00150-7-325411

口座加入者名は 日赤令和6年能登半島地震災害義援金

 

このほか、銀行振り込みでも受け付けています。

対象となる銀行は、三井住友銀行 三菱UFJ銀行 みずほ銀行です。

振込先などくわしくは、日本赤十字社のホームページでご確認ください。

 

なお、過去には、日本赤十字社のウェブサイトに似せた「なりすましサイト」に誘導する事例が

確認されています。なりすましサイトにアクセスすると不正に個人情報を取得され

悪用される可能性があります。

日本赤十字社が義援金協力のお願いを直接メールで行うことはありません。

スマートフォンや携帯メールに、日本赤十字社からの義援金呼びかけのようなものが

書かれていた場合は、リンクURLに絶対にアクセスしないでください。

 

能登半島地震に関する義援金の受付のお知らせでした。

能登半島地震 義援金受付のお知らせ

能登半島地震に関する義援金のお知らせです。

 

一関市では、能登半島地震の義援金を受け付けています。

募金箱は、市役所本庁1階の総合案内、市役所各支所1階の市民福祉課窓口、

一関保健センター1階のこども家庭課窓口、市内8か所の図書館に設置されています。

受け付けした義援金は、日本赤十字社を通じて、被災地のみなさまの支援に使われます。

 

なお、「日本赤十字社」では、

ゆうちょ銀行や、一部金融機関からの振り込みによる義援金も受け付けています。

ゆうちょ銀行・郵便局では、窓口でのお振り込みの場合、振込手数料は免除されます。

ATMによる通常払込み、ゆうちょダイレクトをご利用の場合は、所定の振込手数料がかかります。

――振込先--

口座記号番号は 00150-7-325411

口座加入者名は 日赤令和6年能登半島地震災害義援金

 

このほか、銀行振り込みでも受け付けています。

対象となる銀行は、三井住友銀行 三菱UFJ銀行 みずほ銀行です。

振込先などくわしくは、日本赤十字社のホームページでご確認ください。

 

なお、過去には、日本赤十字社のウェブサイトに似せた「なりすましサイト」に誘導する事例が

確認されています。なりすましサイトにアクセスすると不正に個人情報を取得され

悪用される可能性があります。

日本赤十字社が義援金協力のお願いを直接メールで行うことはありません。

スマートフォンや携帯メールに、日本赤十字社からの義援金呼びかけのようなものが

書かれていた場合は、リンクURLに絶対にアクセスしないでください。

 

能登半島地震に関する義援金の受付のお知らせでした。

2024年も FMasmoをよろしくお願いします。

2024年がスタートしました。みなさま、どのような新年をお迎えでしょうか。

 

1月1日、大きな災害がありました。

被災されたみなさまに、お見舞い申し上げます。

 

FMasmoでは、能登半島地震発生にともない、1日(月)の特番編成を変更、

通常編成に戻った2日(火)以降は、各番組内で関連情報をお伝えしています。

引き続き、ライフライン情報、復旧情報、支援情報等をご活用ください。

(※休止した番組につきましては、後日、振替の放送をいたします)

―――――――――――

 

 

わたしたちは、「情報を伝える」とはどのようなことか、日々考えています。

 

一方的にただ情報を流せばいい、というものではなく、

受け手が必要とするタイミングに、しっかり手渡すように放送する。

暮らしに浸透し、活用してもらえるように。

 

そのためには、アナウンスメント技術の向上はもちろんですが、

伝え手自身の「人柄」を磨き、「信頼」を得て、

さらに「地域愛」を高めていくことも大事な要素です。

インタビュー先での出会い、スタジオでの会話、お客様への訪問、メッセージのやりとり。

一日一日のみなさまとの繋がりが、わたしたちを、そして放送局を、育てます。

 

「情報を伝える」放送局ではなく、「情報が伝わる」放送局でありたい。

 

2024年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

【年末年始は特別編成】で放送します。

みなさま、2023年もお世話になりました。

年末年始の「FMasmo特別編成」についてのご案内です。

 

FMasmoでは、12月29日(金)から1月1日(月)まで、特別編成で放送をいたします。

1月2日(火)から通常番組編成でお送りしますが、3が日は各番組プレゼント企画等も満載です。

 

また、この期間のコマーシャルでは、各社からの時候のメッセージはもちろん、

初売り情報も盛り込んでいますので、年末年始の予定のご参考になさってください。

なお、災害時・災害発生予想時は、特別体制に切り替え随時関連情報をお伝えします。

 

 

↓タイムテーブルは以下のPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

20232024年末年始特番

 

 

 

なお、年越しの時間帯は、J-WAVEの特別番組

『YEAR END SPECIAL TUDOR CLOSING TIME / NEW YEAR SPECIAL OPENING TIME』

を放送します。野村訓市が豪華ゲストを迎えて一年を振り返る毎年恒例の特別企画です。

 

12月31日(日)22:00~23:50は『CLOSING TIME』、

24:10~25:00は『OPENING TIME』として、2部構成。

ゲストは、ハナレグミ、HIMI、U-zhaan、塩塚モエカ(羊文学)、青葉市子、

マヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)、市川実日子の7名。

それぞれが楽器を持ち寄り、セッションや名曲カバーも披露します。

 

さらに、23:50~24:10の時間帯は、J-WAVEが鳴らす除夜の鐘「108 SOUNDS」。

108人のミュージシャンが鳴らすラブ&ピースな108の音を届けるスペシャル企画も展開。

それぞれが、2023年に感じたことや考えたこと、

2024年に向けて伝えたいことなどのメッセージとともに1音を鳴らし、

新しい年に愛と平和をつなぎます。

 

――――――――――

2024年が、穏やかな年でありますように。

一関コミュニティFM スタッフ一同

2023年10月期改編について

いつもFMasmoの番組をお楽しみいただきありがとうございます。

FMasmo制作の番組は、10月以降も大きな変更はありません。

引き続き変わらぬご愛顧ご聴取をよろしくお願いいたします。

※紙媒体でのタイムテーブルの発行は未定です。決定次第Web上でご案内します。

 

なお、再送信番組(J‐WAVE)については、以下の通り変更があります。

くわしくは、J-WAVE 81.3 FM RADIOをご覧ください。

 

【新番組】『WEEKEND LIVING』金 22:30~23:00

ナビゲーター:松下洸平

平日も終わりを迎え、多くの人が自分をリセットする時間帯、一週間の疲れをリフレッシュしてもらうための音楽とトークをお届けするプログラム。松下洸平の等身大のトークで、週末の夜にほっと一息つけるようなひとときをお過ごしください。

 

【新番組】『THE PLAYBACK』金 23:00~23:30

ナビゲーター:山田健人

現在の映像シーンを代表する映像作家・山田健人がナビゲーターを務める新番組。映像演出、照明演出、舞台やライブ演出などの最新トレンドや、その裏側にある制作過程などを紹介。時には特定のミュージックビデオを例に挙げ、アーティストそれぞれの楽曲や魅力に合わせて変化する演出の背景についても語ります。また、J-WAVEが新たに手掛ける映像プロジェクトとも連動していきます。

 

【新番組】『QUEST FOR THE FUTURE』金 24:00~24:30

ナビゲーター:小坂菜緒(日向坂46)

日向坂46・小坂菜緒がナビゲーターを務める番組がスタート。毎週テーマを決めて、身の周りにある色々なことを“はじめて”の視点も交えながらお話していきます。「初めてに触れる、冒険という名のラジオ番組」です。

 

【新番組】『TURNING BACK』金 25:30~26:00

ナビゲーター:Novel Core

様々な分野で活躍する著名人たちに訪れた人生の「分岐点」。この番組では、ミュージシャンや俳優、モデル、起業家、ダンサー、小説家、クリエイター、スポーツ選手、発明家など、時代を象徴するアイコンたちをゲストにお迎えし、人生の転機にフォーカス。現在に至るまでに刻まれた“ターニングポイント”に迫りながら、未来に繋がるプロセスを見つける深夜のプログラムです。

 

【新番組】『MID NITE ZINE』土 24:00~25:00

ナビゲーター:Sir SLOW

格差が広がる世界や、批判にあふれるネット社会。情報をシャットダウンしたくなるような状況でも、目を開けば素晴らしい景色が広がっていることも。そんな気づきのひとつを作るべく、音楽と言葉で紡ぐ13篇のストーリーをお届けします。ナビゲートするのは、東京のラジオ界に突如現れたストーリーテラーとDJの2人によるラジオ・ユニット「Sir SLOW」。

 

【時間変更】『SAPPORO BEER OTOAJITO』土18:00~18:54

ナビゲーター:クリス・ペプラー

クリス・ペプラーと音楽を愛するゲストがビールを飲み交わしながら音楽談義を繰り広げる『SAPPORO BEER OTOAJITO』。放送14年目に突入した本番組が、2023年10月より土曜18:00~18:54にカムバック。この番組でしか味わえない音楽体験をお届けします。

 

【新ナビゲーター】「SONAR’S ROOM」月~木 23:20~23:35

ナビゲーター:Billyrrom(月曜)、とた(火曜)、新東京(水曜)、さらさ(木曜)

『SONAR MUSIC』内、注目のミュージシャンが曜日別で登場するコーナー「SONAR’S ROOM」。10月からは新レギュラーとして、Billyrrom(月曜)、とた(火曜)、新東京(水曜)、さらさ(木曜)が出演します。これからの活躍が期待される4組が、「今の自分たちの音楽に影響を与えるカルチャー」をテーマに気の向くままにトーク。

 

【新ナビゲーター】『TOMOLAB.』土 20:00~20:54

ナビゲーター:井桁弘恵

毎週土曜20時から放送中の番組『LOGISTEED TOMOLAB.』。10月から、井桁弘恵を新ナビゲーターに迎えてお届けします。

 

【新ナビゲーター】『TOKYO M.A.A.D SPIN』毎月第2土曜日 27:00~29:00

ナビゲーター:DJ EMMA

東京のダンスミュージック・シーンを盛り上げるナイトカルチャーの最前線をお届けしている『TOKYO M.A.A.D SPIN』。新たにDJ EMMAのレギュラー出演が決定! 80年代からクラブシーンで活躍する彼が、深夜のJ-WAVEを盛り上げます。毎月第2土曜日を担当。

交通安全アドバイザーに3名が委嘱されました。

8月8日(火)、盛岡市の岩手県警本部で「交通安全アドバイザー」の委嘱状交付式が行われました。

交通安全アドバイザーとは、交通安全への意識向上を目的に任命されるもので、

2010年から県内の放送局のアナウンサー等に委嘱状が交付されています。

 

2023年は県内19の放送局から37人が任命されました。

FMasmoからは、佐藤嘉信、佐藤恒弥、那須川大樹の3名です。

 

 ←佐藤嘉信

 

 ←那須川大樹

 

 

今後、放送を通じ交通安全に関する情報を発信する役割を担っていきます。

2023年の夏!高校野球応援リポート

 

第105回全国高等学校野球選手権大会 岩手大会がいよいよ開幕!

開会式は 7月7日(金)10:00~ きたぎんボールパークで行われます。

 

FMasmoは2023年も、一関市にある9つの学校の試合会場に、

リポーターが応援に駆け付けます!

球場から、選手たちの表情や、応援の熱気をお伝えします。

臨場感あふれるFMasmoの応援リポートをお楽しみに!

※放送は、試合展開に合わせて随時、生ワイド番組内と、

再送信(J-WAVE)時間内にもお送りします。

 

 

 

さらに今年もFMasmoでは、大会を前に練習に力が入る野球部の様子を取材しました。

その模様をお伝えする特別番組を編成します。

 

■高校野球応援リポート 直前特番!

7月3日(月)~7月6日(木) 11:00~12:00

 

1時間にわたって一関市内9つの各学校野球部へのインタビューをオンエア。

チームの特徴や目標についてご紹介します。

※特別番組編成にともない、「YOURS」は、10:00~11:00の放送となります。

 

 

 

■高校野球応援リポート 直前生特番!

7月7日(金)19:30~22:00

出演:小野寺智隆・白石美佳・佐藤恒弥・中澤大伸

 

2時間半にわたって、一関市内9つの学校、各チームの特徴についてご紹介。

11年にわたって地元高校球児の取材をし続けているFMasmo。

リポーターや取材ディレクターが、今年も熱く語り合います!

 

※特別番組編成にともない、「おまけのGETKING!!」はお休みします。

 

 

今年も、一緒に地元の高校球児を応援しましょう!

2022年度の「災害・防災情報」発信について

FMasmoでは、リスナーの皆さんの安全な生活を守るために、災害・防災に関連する必要な情報を随時発信しています。2022年度(2022年4月1日から2023年3月31日まで)のおもな情報の発信回数をまとめました。

 

■地震情報について

地震発生時には、開局以来、日中・深夜かかわらず、アナウンサーの声による速やかな情報提供を行っています。

 

基準としては、

①月曜~金曜 6:00~21:00 / 土曜・日曜 8:00~12:00

以上の時間帯は、「一関市で震度1以上、東北地方で震度2以上、他地域で震度4以上」を観測した場合番組を中断し、できるだけはやく地震速報をお送りします。

②それ以外の時間帯は「一関市で震度3以上、東北地方を含む他地域で震度5以上」を観測した場合に番組を中断し、できるだけはやく地震速報をお送りします。

 

ただし、これはあくまで基準であり、ほとんどの場合、一関市で震度1以上が観測されたときには、深夜帯でもアナウンサーが対応しています。

 

2022年度の放送実績(放送本数)ですが、一関市で観測された地震のうち、

震度1の発生は109回で、放送回数は109本。

震度2の発生は28回で、放送回数は28本。

震度3の発生は6回で、1回あたり続報を伝えるため、放送回数は12本でした。

また、震度4の発生は2回で、「2022年7月6日5:10 宮城県沖を震源とする地震」「2023年3月27日4:20 宮城県沖を震源とする地震」です。それぞれ、警戒状態が解消するまで複数本の速報対応を行いました。

(なお、この期間、一関市で震度5以上を観測する地震はありませんでした。)

このほか、

全国で、震度6強を観測した地震が1回、震度5強を観測した地震が3回。

東北地方で、震度5弱以上を観測した地震が4回、震度4を観測した地震が12回、震度3を観測した地震が32回あり、それぞれ、警戒状態が解消するまで複数本の速報対応を行っています。

 

■クマ目撃情報について

自治体からの情報提供をもとに、アナウンスによる速報とTwitterによる情報発信を行っています。

2022年度の放送回数は、自治体からの情報提供と同数で、164本です。

 

■一関市が災害警戒・対策本部立ち上げた際の対応についてです。

自治体から要請される「警報発令時から警報解除まで」の放送対応はもちろん、

その前後の時間でも、独自で、関連情報を伝える番組を制作しています。

2022年度に対応した災害は次の通りです。

 

・大雨対応 2022.6.11 ※通常番組内

・台風情報 2022.7.15~17 ※特別体制46時間30分

・台風情報 2022.7.22~24 ※特別体制29時間15分

・水位情報 2022.8.3 ※特別体制3時間

・大雨対応 2022.8.11 ※通常番組内

・大雨対応 2022.8.18 ※通常番組内

・暴風対応 2022.9.19 ※特別体制10時間

 

なお、FMasmoの災害時・災害発生予想時の情報提供の基準等や手法についての詳細は、このウェブサイト上でお知らせしています。

TGC teen ICHINOSEKI 2023 & TGC teen ICHINOSEKI Fes 2023開催

”令和 teen”のためのガールズフェスタ「TGC teen ICHINOSEKI 2023」

5月27日(土)に一関市総合体育館ユードームで開催されます。

 

*詳しくは、TGC teen ICHINOSEKI2023の公式Webサイト→

https://tgc.girlswalker.com/teen/ichinoseki/2023/

 

 

さらに、その関連イベントとして、ユードーム周辺では、

「TGC teen ICHINOSEKI FES 2023」も開催!

 

*詳しくは、一関市の公式Webサイト→

https://www.city.ichinoseki.iwate.jp/index.cfm/6,155467,107,html

 

‐――――――――

 

FMasmoは 5月27日(土)、

■9:00⁻12:00「小山羊右 MUSIC BURGER(代演:森英隆)」内で、会場からのリポート

■10:00⁻17:00まで随時、会場周辺の混雑状況や駐車場の混雑状況をお伝えします。

なお、FES会場内での特設ステージは、白石美佳と小野寺香乃が司会進行をつとめます♪

「FMasmo生活福祉情報」をご活用ください。

FMasmoでは、2023年5月8日(月)より、

新たに「FMasmo生活福祉情報」を編成し、レギュラー放送しています。

 

一関市社会福祉協議会、一関市、厚生労働省が取り組む生活・福祉の施策や

制度を紹介するインフォメーションコーナーです。

具体的には、社会福祉協議会が窓口となる自立支援・食糧支援の取り組みや、

生活資金の貸し付けのしくみ、国や市が窓口となる給付金・生活保護制度等、

各種セーフティネットについて端的に伝えます。

 

◆放送日は、毎週月曜から金曜

◆放送時間は、①10:20~ ②13:53~ です。(以後増枠の予定)

当該時間に放送しているワイド番組内で担当アナウンサーがナレーションします。

 


震災後に開局したFMasmoは「命を守り、伝え、継ぐ」をキーワードに放送を行っています。

設立の経緯から、災害から命を守るための防災情報に力を入れておりますが、

命が失われる可能性があるのは自然災害だけではありません。

事故や病気。さらに自死など、生活の不安定さや心の健康が崩れることによって

もたらされる場合もあります。

 

FMasmoは、このようなあらゆるリスクから命を守り、

その手段を伝えることも大切な使命であると考えています。

 

これまで、事故から命を守るための交通安全情報や、病気の予防・健(検)診情報、

新型コロナ対策の情報などを頻繁に放送してきました。

経済状況も不安定で、生活困窮に陥る方も少なくない今。

「生活を支えるための福祉等制度のお知らせ」は、

ニュースや天気予報、防災情報、交通情報などと同様、

毎日耳にし、知識として身に着け、いざというときに活用していただきたい「安心情報」です。

 

このコーナーを聴く方の多くは、至急その内容を必要とする当事者ではないと思います。

しかし、福祉社会の基本は、一人ひとりの「思いやり」と「助け合い」。

このコーナーによって、多くの方が、社会のしくみに目が向くきっかけとなり、

共感・共助の想いがあふれる豊かな街づくりに繋がるよう願っています。

 

新たに始まった「FMasmo生活福祉情報」をどうぞご活用ください。

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