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石川県から「能登半島地震に関してのお願い」※石川県HPより

石川県HPに掲載されている、みなさまへの呼びかけです。

 

能登方面への不要不急の移動は控えて!

義援物資は持ち込む前にご連絡を! ※個人からの義援物資は、受け付けていません。

人命救助、物資支援の優先のため、何卒ご理解・ご協力お願いいたします。

 


以下、石川県HPからのお願い事項をまとめました。

 

【義援物資について】

能登半島地震に係る災害義援物資については、

仕分け等の手間を考慮し、今の段階では「個人からの提供は受け付けない」こととなっています。

個人での支援は、義援金等についてご検討ください。

 

現在は、「企業・団体からのまとまった規模の義援物資」のご提供の申し出を受け付けています。

ご提供いただける企業・団体は、

①まず、石川県厚生政策課にご連絡(電子申請等)ください。

※現在、電話が大変混み合っているため、電子申請での受付にご協力をお願いします。

②ご提供いただける義援物資の内容を確認し、被災地のニーズをふまえ、ご連絡させていただきます。

[注意]

・現地への直接の搬入は、交通渋滞等により救命活動等の妨げとなる場合がありますので、くれぐれもご遠慮ください。

・搬入先については、石川県から連絡を基に、その搬入先まで義援物資の搬入をお願いします。

 

【ボランティアについて】

今回の地震で甚大な被害を受けた能登方面等、他の地域でのボランティア活動については、

多くの地域で未だ受け入れ態勢が整っていないことが想定されます。

この段階で、ボランティア有志の方々が駆け付けると、かえって迷惑になることがあります。

必ず、事前に石川県県民ボランティアセンターのホームページ等で受け入れ状況をご確認ください。

また、市役所・町役場・社会福祉協議会等には、電話でのお問い合わせは控えていただきますよう

お願いいたします。

 

 


能登半島地震に関する義援金のお知らせです。

 

一関市では、能登半島地震の義援金を受け付けています。

募金箱は、市役所本庁1階の総合案内、市役所各支所1階の市民福祉課窓口、

一関保健センター1階のこども家庭課窓口、市内8か所の図書館に設置されています。

受け付けした義援金は、日本赤十字社を通じて、被災地のみなさまの支援に使われます。

 

なお、日本赤十字社では、

ゆうちょ銀行や、一部金融機関からの振り込みによる義援金も受け付けています。

ゆうちょ銀行・郵便局では、窓口でのお振り込みの場合、振込手数料は免除されます。

ATMによる通常払込み、ゆうちょダイレクトをご利用の場合は、所定の振込手数料がかかります。

――振込先--

口座記号番号は 00150-7-325411

口座加入者名は 日赤令和6年能登半島地震災害義援金

 

このほか、銀行振り込みでも受け付けています。

対象となる銀行は、三井住友銀行 三菱UFJ銀行 みずほ銀行です。

振込先などくわしくは、日本赤十字社のホームページでご確認ください。

 

なお、過去には、日本赤十字社のウェブサイトに似せた「なりすましサイト」に誘導する事例が

確認されています。なりすましサイトにアクセスすると不正に個人情報を取得され

悪用される可能性があります。

日本赤十字社が義援金協力のお願いを直接メールで行うことはありません。

スマートフォンや携帯メールに、日本赤十字社からの義援金呼びかけのようなものが

書かれていた場合は、リンクURLに絶対にアクセスしないでください。

 

能登半島地震に関する義援金の受付のお知らせでした。

能登半島地震 義援金受付のお知らせ

能登半島地震に関する義援金のお知らせです。

 

一関市では、能登半島地震の義援金を受け付けています。

募金箱は、市役所本庁1階の総合案内、市役所各支所1階の市民福祉課窓口、

一関保健センター1階のこども家庭課窓口、市内8か所の図書館に設置されています。

受け付けした義援金は、日本赤十字社を通じて、被災地のみなさまの支援に使われます。

 

なお、「日本赤十字社」では、

ゆうちょ銀行や、一部金融機関からの振り込みによる義援金も受け付けています。

ゆうちょ銀行・郵便局では、窓口でのお振り込みの場合、振込手数料は免除されます。

ATMによる通常払込み、ゆうちょダイレクトをご利用の場合は、所定の振込手数料がかかります。

――振込先--

口座記号番号は 00150-7-325411

口座加入者名は 日赤令和6年能登半島地震災害義援金

 

このほか、銀行振り込みでも受け付けています。

対象となる銀行は、三井住友銀行 三菱UFJ銀行 みずほ銀行です。

振込先などくわしくは、日本赤十字社のホームページでご確認ください。

 

なお、過去には、日本赤十字社のウェブサイトに似せた「なりすましサイト」に誘導する事例が

確認されています。なりすましサイトにアクセスすると不正に個人情報を取得され

悪用される可能性があります。

日本赤十字社が義援金協力のお願いを直接メールで行うことはありません。

スマートフォンや携帯メールに、日本赤十字社からの義援金呼びかけのようなものが

書かれていた場合は、リンクURLに絶対にアクセスしないでください。

 

能登半島地震に関する義援金の受付のお知らせでした。

2024年も FMasmoをよろしくお願いします。

2024年がスタートしました。みなさま、どのような新年をお迎えでしょうか。

 

1月1日、大きな災害がありました。

被災されたみなさまに、お見舞い申し上げます。

 

FMasmoでは、能登半島地震発生にともない、1日(月)の特番編成を変更、

通常編成に戻った2日(火)以降は、各番組内で関連情報をお伝えしています。

引き続き、ライフライン情報、復旧情報、支援情報等をご活用ください。

(※休止した番組につきましては、後日、振替の放送をいたします)

―――――――――――

 

 

わたしたちは、「情報を伝える」とはどのようなことか、日々考えています。

 

一方的にただ情報を流せばいい、というものではなく、

受け手が必要とするタイミングに、しっかり手渡すように放送する。

暮らしに浸透し、活用してもらえるように。

 

そのためには、アナウンスメント技術の向上はもちろんですが、

伝え手自身の「人柄」を磨き、「信頼」を得て、

さらに「地域愛」を高めていくことも大事な要素です。

インタビュー先での出会い、スタジオでの会話、お客様への訪問、メッセージのやりとり。

一日一日のみなさまとの繋がりが、わたしたちを、そして放送局を、育てます。

 

「情報を伝える」放送局ではなく、「情報が伝わる」放送局でありたい。

 

2024年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

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