FMasmoでは、5月4日(月)から以下の通り、番組の変更等を行います。
※冊子になっている番組表の発行は5月以降となります。
※暫定版番組表PDFは、こちらです。→2026年5月期タイムテーブル(暫定版)
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【新設番組】
ナビゲーター:那須川大樹
ニュースやお天気、交通情報、行政情報。おでかけ前のあなたへのお知らせをお伝えします。
ナビゲーター:鈴木直大
ウィークデーの午後、あなたの好奇心に寄り添うラジオワイド。
ライフスタイル、音楽、趣味、学び。アスモと一緒なら、心も、未来も、晴れてくる!
【時間移動・時間変更】
パーソナリティ:塩竃一常
塩竃一常があなたとつくる朝ワイド。出勤途中に、通学時に、開店準備に、お散歩に。
一日のリズムが動き出す。忙しい朝に、心地いい時間を届けます。
ナビゲーター:白石美佳
30分拡大!いろとりどりな情報であなたの午後の時間を応援します。
一緒に真っ白なキャンバスを彩りましょう。
【担当者変更】
月曜日のメンバーとして「佐藤栞」が加わります。
→㊊佐藤嘉信・佐藤栞 ㊋佐藤嘉信・来田祥太郎 ㊌佐藤嘉信・嶋沙知子 ㊍佐藤嘉信・八重樫真優子
金曜のみの放送となり、ナビゲーターは 佐藤嘉信・遠藤桜 が担当します。
メンバーとして「来田祥太郎」が加わります。
→㊎塩竃一常・青木環実・小野寺智隆・来田祥太郎
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FMasmoでは令和7年度より、当面の間、日曜日の「生放送番組」の制作を休止し、J-WAVE番組の再送信に変更しています。
これは、いわゆる働き方改革の推進により、放送業においても従業員の労働時間体系や勤務体系を見直す必要があるためです。法令順守の下、今後も永続して番組制作を行うための措置ですので、みなさまのご理解のほど、よろしくお願いいたします。
なお、緊急時・災害時の対応については、引き続き、全曜日即時に放送可能な体制をとっておりますのでご安心ください。そのほかの生活情報等についても、他曜日での内容の充実と、AIアナウンサーによる自動放送等、工夫した構成をしてまいります。
これからも、FMasmoの番組をよろしくお願いいたします。

2012年に開局したFMasmoは、みなさまからの応援に支えられ、
2026年4月29日水曜日、開局14周年を迎えます。
この日は朝10時から夜8時まで、特別番組をお送りします。
10時間にわたって、リスナーの皆さんに参加していただけるクイズコーナーや
パーソナリティがチャレンジするアトラクションも満載の生放送です!
■10時からは、「オープニングパート」
直前のGOODTIMEから、引き続き、小野寺香乃がナビゲート。鈴木美緒・中澤大伸も加わります。
■12時からは、白石美佳・小野寺香乃のナビゲートで「ふたりはカラフル」。
■14時からは、「THE STANDARD」のメンバー、佐藤嘉信・嶋沙知子・来田祥太郎・八重樫真優子が登場します!
■17時からは、「塩竃一常GETKING!!」から、塩竃一常と青木環実、さらに佐藤恒弥も加わります。
各時間帯には、パーソナリティが交替でリポーターとしても登場!
番組では、クイズにご参加いただくと、素敵なプレゼントが当たります!
今回は、
・番組オリジナルQUOカードや、
・5000円分の商品券を「多数!」ご用意しています!
応募のタイミングや当選発表は番組をチェックしてください!
4月29日水曜日は FMasmo開局14周年特別番組 お楽しみに!
4月20日(月)16時53分に三陸沖で発生した地震について、気象庁と内閣府は、4月20日(月) 19時30分、「北海道・三陸沖 後発地震注意情報」を発表しました。
日本海溝・千島海溝沿いで、マグニチュード7以上の地震が起きた場合、そのあと続いて、巨大地震が発生する場合があります。この「北海道・三陸沖 後発地震注意情報」は、後発地震の発生の可能性が、平常時よりも相対的に高まっていることをお知らせする情報です。
避難は求めず、呼びかけの期間は1週間です。ただし、地震が必ず発生するというお知らせではありません。
対象となるのは津波や震度6弱以上の揺れなどが想定されている太平洋側を中心とした北海道と青森県、岩手県と宮城県、福島県それに茨城県と千葉県の合わせて182の市町村です。該当の地域にお住いの方は、今後1週間程度は、平常時よりも巨大地震の発生に注意し、地震への備えを徹底しましょう。
<備えのポイント>
●すでに発生した地震で被害が発生している地域では、避難行動や救助活動等を優先しつつ、
後発地震にも注意して行動してください。
●家具の固定や安全な避難場所・避難経路の確認など、地震への備えを再確認してください。
●就寝の際は、すぐに逃げられる服装で。こどもや高齢者など配慮が必要な方と一緒に、安全で避難しやすい部屋で過ごすようにしてください。
●非常持出品や、身分証明書、貴重品などを常に携帯しておきましょう。
●経済的・社会的混乱を防ぐため、食料品や生活必需品の必要以上の買いだめ・買い占めは控えてください。
●防寒具など、積雪や寒さに備えた装備も用意しておいてください。
●携帯電話など緊急情報を受信できる端末は、すぐにその情報に気づけるよう、音量を上げておきましょう。
●ラジオはいつでも聴けるよう、近くに用意しておいてください。誤情報や偽情報、フェイクニュースに注意してください。
●これまでの地震で壊れた建物や、崩れやすい塀、土砂崩れなど、危険な場所には近づかないで下さい。
●海沿いのエリアや川沿いにいらっしゃる皆さんは、揺れを感じたり、津波警報が発表されたりした際に、
直ちに津波から避難できる体制をとれるよう意識してください。
●多数の人が出入りする施設などの管理者・運営者の方は、避難場所や避難経路、避難誘導手順の確認など「揺れを感じたり、津波警報等が発表されたりした場合に、従業員や利用者が直ちに避難できる態勢」をとっておくようにしてください。
後発地震が起こらなかった場合でも、「空振り」と捉えるのではなく、防災意識の向上につなげる「素振り」と捉えましょう。
新番組情報などは、随時お伝えします。
なお、3月30日(月)から5月3日(日)までの期間、一部の番組を以下の通り変更します。
■長田信也GOODTIME(月~金)6:45~ ※3月27日(金)終了
↓
■FMasmoGOODTIME(月~金)6:45~
パーソナリティ:
(月)塩竃一常・佐藤栞
(火)塩竃一常・鈴木美緒
(水)小野寺香乃
(木)小野寺香乃・遠藤桜
(金)佐藤嘉信・白石美佳 ※週替わり
特別番組のお知らせです。
3月11日(水)は、2011年に東日本大震災が発生してから15年をむかえる日です。
FMasmoでは、この日 19時30分から、特別番組をお送りします。
「街とラジオ」の特別編としてお送りします。
FMasmoは、2月26日、一関市社会福祉協議会と連携協定を結びました。
その目的は2つあり、ひとつは「災害がおこったときには社会福祉協議会と協力し、すみやかに情報発信を行う」という約束をすること。
そして、もうひとつの目的は「平常時でも、命をまもるための情報を、一緒に放送していこう」というものです。
全国的にも珍しいとされるこの取り組みは、なぜ必要とされ、生まれたのか。
災害がおこっていない時に必要な「命を守る情報」とは、どのようなものなのか。
そして、わたしたちにどんな未来を約束するものなのか。
今を生きるわたしたちの日常を守る取り組みについて、
ラジオ、防災、福祉というキーワードで考えていきます。
ナビゲーターは、小野寺香乃。インタビュー出演は塩竃一常です。
また番組内では、各地のコミュニティFMで活躍された方へのインタビューをお送りします。
・元「FMもりぐち」の 大槻直美さん
・元「FMひらかた」の 石元彩さん
・元「FMねまらいん」の 鈴木英里さん
3月11日(水)19:30からの放送です。どうぞ一緒にお過ごしください。
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このほかにも、この日は、各番組で、防災や減災に関する話題をお送りします。
まもなく、東日本大震災の発生から15年を迎えます。
震災の翌年、2012年に開局した私たちFMasmoは、一貫して「災害から命を守るための放送」に力を注いできました。
しかし、命を脅かすものは、地震や風水害だけではありません。
日々の生活の中にある「困窮」や「孤立」、そして「心の健康を崩すこと」。
これらもまた、一人ひとりにとっては命に関わる、いわば「見えない災害」です。
私たちは、こうしたあらゆるリスクから命を守ることこそが、本当の意味での「防災」であると考えています。
その理念のもと、FMasmoでは2023年5月から「生活福祉情報」の放送をスタートしました。
生活資金の貸付や食糧支援といったセーフティネットの情報を、天気予報や交通情報と同じように、毎日定時にお伝えしています。
結果として、「放送を聞いて相談に行きました」という声も届き始め、ラジオが命綱になる手応えを感じてまいりました。
しかし、困っている方へ、より正確に、より素早く支援を届けるためにはどうすればいいか。即時性や柔軟性に課題を感じていました。
一方、一関市社会福祉協議会様においても、支援を必要とする方が自らSOSを出すのを「待つ」のではなく、情報をこちらから「届ける」ための手段の構築を課題とされていました。
「伝えたい」放送局と、「届けたい」社会福祉協議会。
この両者の想いが重なり、このほど、包括連携協定の締結へと至りました。
調印式は、佐藤善仁一関市長の立会いのもと、2026年2月26日(木)、FMasmo本社会議室で行われました。
この協定により、平常時においては、生活困窮者支援などの福祉情報を、ラジオを使って「能動的に届ける」体制が整います。
さらに、災害時には、社協に開設されるボランティアセンターの情報等を迅速に発信し、復旧支援を力強く後押しします。
このほか、今後は以下の取り組みを推進してまいります。
・生活福祉情報の内容の充実と、放送回数の増加
・災害時の迅速な情報発信に向けた合同研修・訓練の実施
・合同での福祉関連の番組の制作、および福祉イベント、シンポジウム等の共催
地域のコミュニティFMと社会福祉協議会の間で「災害時における放送協定」を結んでいる事例はありますが、これに、平常時に生活困窮者などを具体的に救済することを主目的の一つとした実務協定が加わるのは、全国的にも極めて先進的なモデルとなります。
「ふだんの、くらしを、しあわせに(ふ・く・し)」
これは福祉の世界の合言葉ですが、私たちコミュニティFMの最大の願いでもあります。
このパートナーシップが、一関市に住むすべての方の「命」と「暮らし」を守る、強靭な情報インフラとなることを目指します。

いつもFMasmoをお聴きいただき、ありがとうございます。
さて、FMasmoでは、2025年12月29日(月)から2026年1月2日(金)までの5日間、
「年末年始特別編成」で放送いたします。
各番組とも、プレゼント企画や、限定企画などを用意して、皆さんのご参加をお待ちしています♪
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放送予定を掲載したタイムテーブルが完成しました。
こちらからダウンロードしてご覧ください。→ 2025-2026YENYtimetable2
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なお、2026年1月3日(土)から通常編成で放送いたします。
――おもな特別番組はこちら――
FMasmoの番組は、地域のスポンサー各社の提供・協賛によってお送りしています。
地域を支えつづける企業や店舗から届いた年末年始のお知らせやお得情報です。
各社からのリクエスト曲もオンエア。営業の佐藤と、技術の佐藤がナビゲート。

おなじみの女子つぶメンバーはもちろん、おしゃべり好きなメンバーが次々登場。
佐藤栞・鈴木美緒・遠藤桜・八重樫真優子も出演。女子たちの4時間プレミアムトーク。
ラジオでひろがるカラフルな時間。音楽とあなたのメッセージで彩るひととき。
年末だけの特別なCOLORFUL。ふたりと一緒に作りましょう。
一関、国内、国外のスポーツシーン。高校野球、各種競技、プロスポーツ。
2025年にわたしたちを盛り上げてくれたスポーツ名場面を振り返ります。

いよいよ大晦日。2025年最後の生放送は、クイズやトーク、ゲームが満載の5時間!
パーソナリティの本音・本性が明らかに⁉
(出演予定者)青木環実・佐藤嘉信・白石美佳・那須川大樹・来田祥太郎・佐藤栞・遠藤桜・鈴木直大
FMasmo恒例となったアニメ特番。アニメ・声優好きなメンバーが、大晦日にじっくり語り合います!
年初め。朝のひとときは、演歌・歌謡曲の数々をお楽しみください。
過去の午年に流行した曲や、2026年に「周年記念」となる歌手。
歌にまつわるエピソードを添えてお送りします。

1日はプリキュアシリーズ。2日は戦隊ヒーローシリーズ。
夢を追いかけていたあのころに聴いた曲は、いまでもあなたに寄り添っています。
お正月の朝、わたしたちに元気を与え続けてくれる音楽を!

恒例の「手書き年賀状」や「お年玉」企画。笑って、当たって、受け取って。
あなたに新年最初の幸せをお届けします。※初詣の駐車場・交通情報もお伝えします。

ホビー好きな3人が元日を席巻! 今年もプラモを作りながら進行する4時間。はたして時間内に完成できるのか?
地元プラモ店への訪問リポートや、興奮のスペシャルゲストトークも!
佐藤の佐藤による佐藤にまつわる特番。2025年の佐藤界隈の出来事や、2026年の佐藤の未来を語る生放送です。
※初詣の駐車場・交通情報もお伝えします。
2026年も、あのアイドルトーク番組が!人生を彩るアイドル楽曲とエピソード。
あの頃、いま、未来を熱く語る現場レポ。高まる、泣ける、心が動く。そんな楽曲も。
ゲストトーク出演:
・岩手県一関市出身 女優として幅広く活躍中! 百瀬芽衣さん
・槙田紗子プロデュース 6人組アイドルグループ Hey!Mommy!
一関市では、2025年8月25日から9月25日の期間、FMasmoの聴取状況の調査を行いました。
先日、その結果が公表されました。
調査は、LINEアカウントや広報誌で呼びかけを行い、WEBフォームによる入力で回答をいただきました。
回答者数は1436人。このうち、FMasmoを聴いている割合は、67.0%でした。
また、FMasmo専用ラジオを設置している割合は、76.0%です。
一関市では、
「回答者のうち、FMあすもを聴いている割合はおよそ7割、設置している割合がおよそ8割となっており、概ね市民生活に浸透していると思われる」と分析しています。
今回の調査も、皆さまのご回答、さらに、変わらぬ多くのご支持をいただき、ありがとうございます。
一関コミュニティFM株式会社では、引き続き、皆さまのご期待にお応えできるよう、「正確で迅速な情報発信」と「地域に根差した良質な番組制作」を行ってまいります。
FMasmoでは、2025年10月期の大きな番組変更はありません。
※土曜日7:50~SPORTS LIFE&LIVE再放送を、金曜日16:10~に移動します。
引き続き、各番組への応援をいただきますようお願いいたします。
番組表は、引き続き、2025年5月改編時発行のものをご利用ください。
※HPからの番組表ダウンロードですが、しばらくの間、申し訳ありませんが、
右横のバナーの「TIMETABLEダウンロード」ではなく、
上の欄の「週間番組表」内「タイムテーブルはこちら」に進んでください。
※J-WAVEを再送信している時間帯の番組変更については、J-WAVEのHPを参照いただきますようお願いいたします。
9月28日(日)執行の「一関市議会議員選挙」の開票は
投票日当日午後7時50分から、一関ヒロセユードーム(一関市総合体育館)で行われます。
FMasmoの開票速報については以下の通りです。
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特別番組体制ではなく、通常番組(J-WAVE)のなかに挿入する形式で、開票所から電話中継で放送します。
放送のタイミングは、
①開票スタート時
②選挙管理委員会から「投票結果(投票率など)」「中間速報」「開票結果」が発表され次第。
なお、発表までの間は、随時それまでの情報をお伝えします。
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※なお、一関市によりますと、
・開票「状況」は、中間速報として、22時20分現在の状況を、午後10時30分頃に開票会場で発表する予定で、22時20分よりも前に開票結果が確定した場合は、中間発表は行われません。
・開票「結果」は、確定後、速やかに開票会場で発表されるということです。